Weiboのインフルエンサーを活用して訪日マエ中国人にPRしてみませんか? Weiboのインフルエンサーを活用して訪日マエ中国人にPRしてみませんか?
  • ニュース
  • この記事は約1分で読めます

そごう横浜店 全館無料Wi-Fiサービスを導入します

そごう横浜店は国内外のお客様のサービス向上を図り、8月1日(水)より全館で無料Wi-Fiサービスを提供し始めます。同Wi-Fiサービスの特徴は、

  1. メールアドレスの登録不要
  2. パスワードを入力するだけで簡単に利用できる
  3. 最新のセキュリティ(暗号化規格)と最速レベルの通信規格を持つ
  4. 利用回数や利用時間の制限なし
  5. 各社のスマートフォンに対応していて、専用の端末が不要
  6. 訪日外国人のお客様は、スマートフォンのアプリを利用すれば、本国のご家族やご友人との連絡が可能

です。

今後横浜市は、2019年ラグビーワールドカップ開催や、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催等で、更なる観光客の増加が見込まれています。そごう横浜店は、快適な通信環境を整え、顧客のショッピング体験の向上に努めています。

  • おすすめ記事:

参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000031382.html

 

PR:インバウンド対策資料を無料ダウンロード

こちらの資料では、ご提案媒体一覧のほか、ANAご搭乗者様の属性なども紹介しております。御社社内でのご検討資料としてお役立てください。

PR: ANAの広告媒体で訪日旅客に街の魅力をお届け!

ANAのブランド力、航空媒体という特殊性で、地域や街のブランディングや商品・サービスのPRをお手伝いします。

関連記事

  1. 大分県とJCBがインバウンド対策の覚書を締結。カード決済データでのマーケティングなどを実施

  2. 東北を訪れるインバウンド客が増加。国際便の増加や季節行事が後押しに

  3. 別府がAirbnbとの提携で温泉地を世界に発信。ラグビーW杯に向け、インバウンド客の受け入れ体制を広…

  4. 「スマホだけで旅行が完結するアプリ」の実験が九州で開始

  5. 観光庁、JNTOの多言語化やサポート体制を強化。インバウンド客にスムーズな災害情報の提供を行う

  6. トランスコスモス、通訳サービス「ことばスイッチ」を開発。観光地の企業などに提供

  7. 2020年までに3000億円を目標に。MICE誘致の取り組みに注目

  8. 秩父でキャッシュレス化を普及する動き。QR決済を観光施設や交通機関などに導入

PR:地域創生プロジェクト



PR:AIどこでもWi-Fi.mag



メールマガジン



PR


インバウンド資料ダウンロード



アーカイブ

人気記事ランキング

おすすめ記事

PAGE TOP