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大阪東急REIホテルにtalkappiを導入。他の企業や自治体でも続々導入

株式会社アクティバリューズは、AIチャットボットである「talkappi(トーカッピ)」を、東急ホテルズ所属の大阪東急REIホテルに導入しました。

今回の記事では同社の取り組みと、talkappi(トーカッピ)に関してお送りします。

自動応答だけでなく、マーケティング支援も可能な新サービス

アクティバリューズは、多言語コミュニケーションに関するソリューションや、人工知能技術の活用を専門とする会社です。

同社が開発したtalkappiは、ホテルのゲストがスマートフォンから使えるチャットボットです。問い合わせへの対応や受付などを、AIが対応します。

LINEやFacebookなどのSNSはもちろん、中国で主流のWeChatでも利用可能です。

言語も5カ国語に対応しています。日本人だけでなく、インバウンド客の利便性も高めています。

同サービスは、マーケティングにも対応しています。お客様のお問い合わせ内容を自動的に判別し、予約前だった場合、自社の予約サイトに誘導することが可能です。

導入する場合は、月額料金が2万円からです。自社専用のボットを開発することもでき、その場合は料金はアクティバリューズと相談して決めます。

Hotel Villageや草津温泉などで導入

同サービスは、すでに多くの企業や自治体が導入しています。

  • Hotel Village
  • 草津温泉
  • 高知市

など、インバウンド対策に力を入れているホテルや自治体が利用中です。

多言語コミュニケーションに関するソリューション提供は、インバウンド誘致による地域活性化にもつながります。

多言語対応に興味のある方は、talkappiの導入を検討してみてください。

talkappiの導入事例については「多言語AIチャットボット「talkappi」が災害情報の提供機能を追加。AIによる自動対応で人手不足も解消」で紹介しています。

参考:https://www.excite.co.jp/news/article/Hounichi_5-kakoku-go-ni-t/

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